英単語のすゝめ

 英語学習法や英語に関するあれこれ

洋書はKindleで

いつでもどこでも英語頭になれる方法。

 

電車に乗っていても、レジに並んでいても、トイレに居ても、英語に触れられる。

 

 

スマホ1つあればいつでもどこでも。

 

 

 

それがKindleで洋書を読むこと。

 

 

 

なぜこんなにもKindle推しなのか?

マーカーを引けるし、重要じゃないと思ったら消すことができる

付箋機能を使えば、読み返したいページを保存でき、それをすぐに検索できる。

③なんといっても荷物にならない。本を持ち運ぶ労力が減る。

④分からない単語を瞬時に調べられる。わざわざ辞書を使わなくて済む。

 

 

本だと持ち歩いたところで絶対読まないなって思う気がして紙の本は基本買わない。

バッグから出す手間とかしまう手間が嫌で。

しかもスマホ持ってたら本片手に結局スマホいじるし。

 

 

 

色々メリットがあるけど1番のメリットはやっぱり④かな。洋書を読む上では。

 

 

だからいつでもどこでもストレスフリーで洋書が読める。こんな最高なことない。

 

 

まだ試してない人は是非試してみて下さい。

 

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ちなみに紙の本も悪くはないと思う。

Kindleで読んだ部分を家に帰って紙の本で読み返すってのもなかなかいい。

 

どの学習においても一度目にしたものをもう一度違う形で取り込む事は極めて学習効果を高める。

 

英語に関して言えば、同じ単語に最低でも7回程出会うと強く記憶に残るらしい。

 

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今読んでいるのは『エッセンシャル思考』の原書。

Essentialism

Essentialism

 

 この言葉が深すぎて何度も読み返してしまう。

 

The reality is, saying yes to any opportunity by definition requires saying no to several others.

 

なんかしらの機会にyesと言うことは、その他の全てのことにnoと言うことだ。

 

日本語で言われるよりもなんか英語で言われた方が響く。